先日、数学系の大学院生君が韓国の学会に行ってきたとのことで、お土産にピーナッツ・チョコレート・パイをいただきました。

食してみましたが、甘さ控えめでチョコの味もしっかりしていて、とても美味でした。外側はピーナッツ混じりのチョコで、中に餅とピーナッツバターが入っていました。

個人的に、複雑な味がうまくバランスすると美味しさにつながると思うのですが、なかなかいい感じでした。

ところでその大学院生君は、海外学会に行って英語の必要性を切実に実感したそうです。

良いモチベーションにつながって、価値のある経験でしたね。